『エインヘリアル』ギルド同士で砦を奪い合う「植民地戦」を実装

ケイビーエムジェイは2011年2月3日(木)、開発中のブラウザゲーム『エインヘリアル-ヴァイキングの血脈-』において新システム「植民地戦」を実装した。

『エインヘリアル』は、9-11世紀頃のスカンジナビア周辺を舞台に、ヴァイキングの一族を率い、本拠地やユニットを育て、コンピュータや他のプレイヤーと戦うブラウザタイプの戦略シミュレーションRPG。

プレイヤーは、本拠地から様々なマップへと遠征し、数々の敵と戦い、幾多のクエストをこなし、時にはお宝を発見し、どんどんと冒険の世界を広げていくことになる。そしてプレイヤー同士が協力するギルドや、他のプレイヤーを襲う襲撃など、プレイヤー同士の協力と競争がよりゲーム全体を盛り上げる。

『エインヘリアル』ギルド同士で砦を奪い合う「植民地戦」を実装